地元でもQMAのシステムが4に切り替わりました。
毎度このタイミングってちょっとだけテンション高ぶり、ココロドキドキなわけですが、それまで積み上げてきた戦跡をリセットする時でもあります。
結局3では上級2で終了。結局大魔クラスにも届かず。やり込み度は低いですからこんなものでしょうな。
(後でパンフレット見たら、3のデータとは別になってるそうで、3は3でまだできるらしい…)
データを引き継いだあと、よく覚えてないけど適当にクララが喋ってw、早速いつものメニュー画面へ。メニューBGMは3と変わらず。結構好きです、この音楽。
最初のステータス。名称こそ変わってはいるものの組も引き継いでいるのかな?(組とはプレイヤーの成績・得点率によって格付けされているレベルのことです。) うーん、やっぱ修練生10級は羽衣羽衣しいねw
よくみると、キャラクターの足元に数字が表示されてます。これがQMA通貨、マジカのようです。そして、やや隠れてますが、引継ぎ元のカードが表示されてます。こんな私のとりえはプレイ歴の長さだけですw
予習の選択肢は始めは○×と四択のみ。ま、クイズの基本ですから、この辺はおさえておきましょう。
クイズそのものは
動作にもっさり感があった3に比べて、今回は軽くなっているようなな印象。
○×は実質2択問題に替わるものもあり。
タイピングは配置が変わってる。というか昔の配置に戻った?3よりも打ちやすい。
クララの声のテンションが前作よりも高め?
一人だけ正解したら、なんかクララがはしゃいでましたw
修練生のため、問題も易しめ。連続正答数が表示されたりもしてました。
決勝戦を経て結果発表。
微妙…
最後は魔法石が授与されます。平たく言えば、1の勲章システムみたいなものです。最終順位(と対戦者のレベル)に応じて魔法石がもらえるようです。初回は3位だったので、14個と。で、一定数(ここでは8個)毎にランクアップと。
3ゲームほどやって5級まで上がりましたとさ。
まあ、正答率がいいのも今のうちだけでしょうなーw
あ、まだ購買部には行ってません。そのうち行きます。
それから、宮崎羽yは関係ありませんw
